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アソビのタネ

子どもがいるならどこでも「もっと楽しく」「もっとのびのびと」「もっと安心して」いられる現場づくりでの実践を記していきます。

講演「子どものいのちとこころの話 in 品川」

講演・シンポジウム

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kokucheese.com

子どものいのちとこころの話in品川

イベントの招待を受けて、ここにいらしてくださった方、ようこそ♪
当日来られる方も残念ながら来られない方も是非是非あなたの友達を招待して下さいネ♪
(招待方法がわからない方は遠慮なくきいてね)

日時:2016年1月31日(日) 16:00~20:00
内容:第1部 とーくDEりれー(16:00~18:15) 
第2部 おむすびとーく(18:30~20:00)   
参加費:第1部500円 第2部300円
会場:六行会ビル8階荏川倶楽部(品川区北品川2-32-3/京浜急行新馬場駅北口徒歩3分)
共催:子どものいのちとこころの話in品川実行委員会
NPO法人ふれあいの家-おばちゃんち
協力:一般財団法人六行会   
後援:品川区
<申し込み>
受付:2015年12月1日から 先着順で受付し、定員になり次第しめきります。 申込先:できる限りこくちーずでお申し込みください。
http://kokucheese.com/event/index/353753/
こくちーずにアクセスできない方は、Eメールか往復はがきでお申し込みください。
アドレス:inochitokokoro@gmail.com
住所:〒140-0001品川区北品川2-28-19ふれあいの家‐おばちゃんち
申込内容:①イベント名 子どものいのちとこころの話in品川
②お名前(ふりがな)
③2部に参加されるかどうか
④メールアドレス(ある方)

<パネリスト>
神林俊一(一般社団法人プレーワーカーズ)
いじめ・不登校の最中、世田谷区のプレーパークに出会う。2010年東京都次世代育成支援行動計画にて、子ども300人+子育てママ100人をヒアリング、普通の町中に生き辛さを抱える多くの存在を知る。2011年4月、被災地の住民と子どもの遊び場「あそびーばー」を開設。 その後4年の寄り添いを重ね、多様化していく子ども環境を変えるため「(一社)プレーワーカーズ」を設立。

吉田貴文(せたがや子ども・ワカモノねっと)
2001年から、学童保育に4年間勤務。2005年から、冒険遊び場「羽根木プレーパーク」で9年間働き、中高生・若者たちと過ごす中で、場も必要だが、伴走する大人が肝心なんだと気づく。今年度、西東京市で「ひきこもりニートの若者の居場所・訪問」事業で働きながら、「世田谷にもっとたくさんの居場所を!!」を掲げ、活動中。

栗林知絵子(豊島WAKUWAKUネットワーク)
地域の子どもを地域で見守り育てることをコンセプトに、2011年に『豊島WAKUWAKUネットワークを設立。「プレーパーク」「子ども食堂」「無料学習支援」など  未来を支える子どもたちに 広く寄与。自他ともに認めるおせっかいおばさん。

<コーディネーター>
渋沢やこ(布紙芝居「なにぬの屋」/劇団そら)
20年前、世田谷区内にあるプレーパークの職員として阪神・淡路大震災の際、子どもの遊び場支援に入る。その後劇団風の子の研究所で演劇を学び、現在は布紙芝居「なにぬの屋」で全国を飛び回る。また、子どもたちとゼロからストーリーを作る「劇団そら」で指導中。様々なものを「つなぐ」ことに力を注いでいる。